昨日、8月6日、新百合ヶ丘駅前において、「集団的自衛権シール投票」&びらまきをしました、のご報告。

昨日、8月6日は、広島に原爆が落とされた日でしたが、
 
新百合ヶ丘、駅頭にて、麻生九条の会連絡会さんと合同で
チラシまき&集団的自衛権シール投票を15-16時の1時間やりました。
 
 
シール投票の特徴は・・・

 

 

 

・塾帰りの小学生たちが、たくさんやってくれた。

 

(なんだかよくわからない、や、反対、が多かったです。

 

あすわかリーフをお渡しして、
「おうちに持って帰って、お父さんとお母さんにちゃんと見せてね」と
お願い

 

 

 

・無言で「賛成」にはっていく、若い男性や女性も数名。

 

 

 

・高校生の男の子に、「そこの若者、やっていかない?」と言ったら通り過ぎたのに、戻ってきて、

 

反対とわからない、に貼ったり。

 

 

 

・若い女性が「反対」にはり、あすわかリーフを貰って「ありがとうございます」と言ったり。それも複数名。

 

 

 

・「わからない」に貼るひとが多かった気がします。問題意識としてあるけれど、情報が少ないというか、ウソだらけの説明とかで、
どうしたら、どう考えたらいいのか難しいですよね。
 
 
あすわかリーフレットがきっとお役に立つでしょう!

 

 

 

・・・という感じで、ひとりでなかなか言えない、いろんなひとの「反対」という声を後押しできたかなあ、と思います